学校に通っていたころ、大人になったら何になりたいかを紙に書かされた。僕は「幸せになりたい」と書いた。すると教師から、「質問の意味がわかってない」と言われた。僕は、「そういうあなたは、人生の意味がわかってないんだ」と言った。
— John Lennon (via borcaro)

(via railroad10111)

たまに他社の営業さんに接待とかしていただくけど
「基本的にITさんは『早く帰れるのが一番の接待ですよね」と言ってて
「夕方に接待入れたんで、夜までやったことにしてご飯食べたら帰りましょう」ってセッティングしてくれたのは実にやり手だったな。。。
 「彼氏ともう8年つきあっているから、結婚せずに別れるなんて……」  
「10年務めた会社を、未来が暗くなったからといって、急にやめるのはもったいない」  
「そうとうカネを突っ込んだ。今さら逃げられない」  
こうした「過去」につぎ込んだコスト(これをサンクコストという)に囚われていると、未来を台なしにしてしまうことがあります。残念ながら、時間も、エネルギーも、お金も、一回つぎ込んだら戻ってくることはありません。  
過去は戻ってこない。  
大切なのは、「今・ここ」と「未来」。  
変えられるのは、「今・ここ」と「未来」。  
自分を幸せにしてくれるのは、「今・ここ」と「未来」。  
「今・ここ」と「未来」だけを見て、希望がないのだとしたら、キッパリ終りにして、逃げましょう。さらにズルズルと、サンクコストを積み増していくなんて、やめたほうがいい。ウェットな頭をドライにチェンジ。
「手品しますね。まず切ります」「派遣を?」「トランプを。次に選びます」「フレームワークを?」「トランプを。そして置きます」「マイルストーンを?」「トランプを! すると消えます!」「担当者が?」「トランプが! そして箱から現れます!」「デスマが?」「トランプが!
Twitter / hishidama (via mcsgsym)

(Source: gkojax, via gkojax)

そんなのね、最悪ですよ! いじめ社会を助長するだけです。そうじゃなくて、同じマンションに友達なんて一人もいないけど、一回友達とランチに行くのを我慢する値段で子供を預けられて、どこか旅行に行けるとかのほうが、全然良い社会だと僕は思うんです。クラウドソーシングをやるというのは、そういうことなんじゃないかと思うんです。

結局人間のほとんどというのは、5~6人のコミュニティーで、「宇野君がいないとだめだ」って言ってくれるだけで元気に生きていけるんですよ。ほとんどの人間がそうだと思う。そういう「承認」の問題と、食べていくことを、今までの社会は結びつけすぎていたと思うんですよ。

もちろん昔は結びつけていたほうがうまく回っていたし、共同体も維持できていたから、それなりの合理性があった。でも、今の社会の規模と複雑性を考えると、この二つは適度に離れていた方が良いんじゃないか。